×あついですにぃ〜×
2007-05-24 Thu 14:22
久しぶりにカキコしますか。
最近めんどうになってキチャッテるのですが…
誰がやらせてるのかいまだわからないまま毎日いろんなことされてるけどネットでもなんか相変わらずいろんなことやられてるのわたしかだけど何も変わらない毎日電波で嫌がらせやりたい放題いつまで続くかぁm(__)m
変なじじぃに噂してやるとか言われてからもう二十年近く何を考えてるのかわからないけどとうまわしにに宗教勧誘されてる考じです。
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豚の生姜焼きが美味い!!
2007-05-16 Wed 21:10
新しいレシピ発見しました!!
豚の生姜焼きを作るとき蜂蜜にしょう油をまぜて生姜のすりおろしを加えて豚肉をつけて強火でフライパンをしばらく熱した後油をやや多め入れて一気に焼くとなかなかです。つけ汁の残りを加えてさっといためたらキャベツの千切りを添えて出来上がり!!
あれば白胡麻をふれば栄養バランスも良いです。

簡単ですにぃ〜
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アニメ動画見るならここ☆
2007-05-16 Wed 17:00
アニメ見るならこちらで色々見れますよ↓


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On-lineゲーム??
2007-05-12 Sat 17:56
最近On-lineのRPGをやってみたのだけど対戦画面があまりぎこちなくあんまり面白くないのでパソコンのゲーム用にメモリの多いのにしたいのですが安く手に入らないかなぁ…
チャットがイマイチわからないので会話が専門用語だらけでわかりにくいのですが面白おかしくやりたかったので適当にウチコミしたらなんか変にツッコミされてるし戦闘の後いろいろチャットしてみたらなるほどみたいな?
でもなんか同じような事ばかり言っていてどうも雰囲気なじめないのですがもうちょっとレベルを上げようかと思っています?
まぁクレジットでアイテムを購入して簡単に強くしたり強い武器や防具を手に入れることも出来る見たいですが、それではつまらないので地道にやってます。
On-lineで変な噂されてもそれも嫌な事ですが、パソコンいたずらアクセスはいつものことなのであんまり気にしないようにしていますがそれより対戦画面が誤作動ばかりでなんとかなんないかなぁ?
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はてなおじさん…?
2007-05-09 Wed 16:02
なんか電化製品屋さん行ったらメモリーカード見ながら(これで電磁波盗聴を…)
はぃ?

大丈夫ですか〜??(゜Q。)??

良くそんな言葉知ってるなぁ〜(¨;) と思いました話しかけてみれば良かったかなぁ?

違うだろ誰かツッコめよ…
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宇宙に興味ありますか?
2007-05-06 Sun 12:14
ブラックホール (Black hole) は大質量の恒星が超新星爆発した後、自己重力によって極限まで収縮した状態の天体を指す。またこれと相反するものとしてホワイトホールが挙げられる。
ブラックホール - Wikipedia


ビッグバン(Big Bang)とは、それにより宇宙が始まったと考えられている一種の爆発(とてつもなく高い密度と温度の状態からの膨張)であり、約137億年前にあったとされている。
ビッグバン - Wikipedia


ビッグクランチ (Big Crunch) は予測される宇宙の終焉の一形態である。現在考えられている宇宙モデルでは、宇宙はビッグバンによって膨張を開始したとされているが、宇宙全体に含まれる質量(エネルギー)がある値よりも大きい場合には、自身の持つ重力によっていずれ膨張から収縮に転じ、宇宙にある全ての物質と時空は無次元の特異点に収束すると考えられる。これをビッグクランチと呼ぶ。
ビッグクランチ - Wikipedia


宇宙が現在の姿のまま永遠に続くのか、それとも、いつしか現在の姿を失うのか、多くの議論が古今東西でなされてきいる。いくらかの宗教においても、終末論が論じられている。本項では特に、科学的理論としての宇宙の終焉(うちゅうのしゅうえん)を論じる。
宇宙の終焉 - Wikipedia
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疲れるなぁ〜(??)
2007-05-05 Sat 23:21
なんか考えすぎてんのか嫌がらせされてるのか、現実があやふやで誰が本当のこと言ってんのかわかんない??(゜Q。)??

連休は意外と静かだけど寝付けないなぁm(__)m
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大丈夫かな?
2007-05-04 Fri 22:10
らそふぁそふぁみれ 〜
どれみれどっど ー

(焼肉定食〜)

しどれみふぁみれ〜

【トモダチぐらいじゃモノたんないっ】て歌だけど

全然わけわかんなくなっちゃった?

わかるわけないか\(^^:;)
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さっそくやられてるし…☆
2007-05-04 Fri 21:41
相変わらずいろんなことやられるなぁ…
パソコンで音楽聞いてるとなんか別の人の声入れられちゃったりまたかよ〜

つかれる歌だなぁ??(゜Q。)??
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連休ですに〜 コメントありがとう ^^)v
2007-05-04 Fri 19:38
連休に入りカキコさぼたーじゅ?
コメントいただきありがとうございました。
興味のある方はよってみてください。
盗聴とうのできごとはどうゆうかたちかは明確でわありませんが、かなりあると思われいろいろさがしてみましたが、参考程度にしてみてください。
これからもいろいろ載せていきたいと思います。
霊能力信じますか?
私は信じませんが。
人にあるまだ解明されていない能力  まー動物が危険を察知する能力みたいな・・・


量子力学 - Wikipedia

シンクロニシティ - Wikipedia

参考にはなりませんが、面白いですよ↓ ( 私は特質系「ボランティアタイプ」)
                  系統診断
これも本当かはわかりませんがかなり興味ありますね↓
【ビデオ】Loose Change (ルース・チェンジ)ーー日本語版 white
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マインドコントロールの記事ですに〜
2007-05-01 Tue 22:40
興味ある方は、見て下さい。


Mind Control
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/toppage.htm

Introduction
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Introduction.htm











読者の皆さんへ

皆さんは高度なハイテクを使用したマインド・コントロールをご存知でしょうか?マスメディアの中で取り上げられることがないのでご存知ないと思います。ここで問題にしているマインド・コントロールとは高度な技術を利用した被害者に対する徹底した心理的身体的な拷問を指しています。マインド・コントロール犯罪の犠牲者は一般的に下記のような被害を訴えています。


被害内容もしくは被害者の症状:

1. 幻聴
2. 潜在意識への特定の命令の送信
3. 視覚的な幻覚
4. 脳に対する電磁波を用いた言葉と数字の挿入
5. 感情の操作
6. 遠隔地からの思考の解読
7. 身体に対する苦痛の誘発
8. 宇宙からの人間行動の遠隔操作
9. 頭上をヘリコプターが飛んでいるようなストレス症状及びハラスメント。
10. その中にカメラがあるかのように被害者の目を通して見ること。
11. 睡眠パターンのコントロール。
12. コンピューターと脳のインタフェース、コントロールと通信。
13. パーソナリティを挿入し、記憶を回収するような複雑な脳のコントロール
14. 私生活、職場などの盗聴、盗撮
15. 集団によるストーキング
16. プライベートな情報をマスコミに流用される。私生活をドラマや映画などの材料にされる。

上記のどれ一つとっても第三者には信じ難い内容のものだと思います。マインド・コントロール・テクノロジーはそのほとんどが機密にされています。けれどもその一部もしくはそれと類似した技術はCNNやBBC、USニュースとワールド・レポートなどの海外のマスメディアを通じて公にされています。上記項目の全てにその裏付けとなる資料が存在しています。詳細はサイト内の記事をご覧下さい。

具体的な被害内容に関しては下記のページも参照してみて下さい。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/MK_body_effects.htm
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Mind_Control_Minute.htm

人間は信じられないものを信じられないという理由で否定するものです。だからマインド・コントロールのような信じがたい内容のものに対しては一般的に被害者自身の統合性失調症及び偏執病の可能性を疑う方向に発想が向かいます。マインド・コントロールの世界は日常的な世界からはかけ離れています。その中では誰が見ても奇妙としか言いようのないことが実際に起きています。


マインド・コントロールは本当に実在している?


誰もが疑問視せざるを得ないこの奇妙な犯罪が被害者達の想像の産物ではなく、現実に存在するものであることを立証したいと思います。次に挙げる記事の一つ一つを読めばマインド・コントロール犯罪が現実社会の中で実際に起きている出来事であることを理解してもらえるはずです。

アメリカで初めてマインド・コントロール犯罪の告発に踏み切ったのは陸軍の諜報機関に所属していたジュリアン・マキニーという女性です。「電波系」ではなく。彼女の詳細は:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Mind_Control_Minute15.htm

下記URLはアメリカのノーマン・カール・ラビンという犠牲者によって提起された1998年の裁判記録です。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Case_Of_Rabin.htm
この訴訟の中ではCIA、国務省、国防総省が告訴され、原告の訴えは退けられました。現在は上訴請求中。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Letter_to_Norman_Rabin.htm:1998年にCIA、国務省、国防総省を相手取って訴訟を起こしたアメリカの犠牲者、ノーマン・ラビンに対するアメリカ下院議員ガリー・アッカーマンからの手紙です。この手紙は上述した訴訟の中で証拠物件にもなっています。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Cheryl_Welsh_On_CNN.htmはアメリカのチェリル・ウェルシュ(http://www.mindjustice.org/)という被害者に対するCNNのインタビュー記事です。チェリル・ウェルシュは2002年に国連軍縮研究機関の開催したジュネーブ軍縮フォーラムの中で非殺傷兵器のエキスパートの一人に選抜されています。

アメリカのTV局、KOVR13で放送されたマインド・コントロール関連の番組を文書化した記事:
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Do_You_Believe_In_Goverment_Mind_Control.htm


http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/From_CNNs_Special_Assignment_About_1985.htmは1985年にCNNで放送された電磁気兵器とマインド・コントロールに関する番組を文書化した記事です。


犠牲者の訴えている被害が精神病によるものではないことを立証する幾らかの資料は存在しています。これに関しては、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Symptoms_&_Published_Evidence.htmを参考にしてみて下さい。

フィンランドの元公衆衛生局長官、元チーフ・メディカル・オフィサー、ベストセラー書籍の著者、ラップランド看護大学の元学長、国際赤十字の元主任医療顧問。その全てであり、それに加えて「世界のフーズ・フー」の中で2つのカテゴリーにわたって名前の掲載されているラウニー・キルデ博士はマインド・コントロールが実在することを認めています。彼女はマインド・コントロール犯罪に対する抗議活動を初めて以降、その被害者となりました。参考URL:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Microchip_Implants_Mind_Control_Cybernetics.htm、
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Microwave_Mind_Control.htm、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Mind_Control_Minute21.htm
ラウニー・キルデ博士による論文はオーストラリアのマインド・コントロール犯罪の犠牲者、スコット・シンプソンの提起した訴訟の中で電磁波犯罪を立証する為の1つの証拠として意味を成しました(一度だけ原告側が陪審員の理解を得ることができました。ただし結果的にこの訴えは退けられました)。この裁判の詳細はhttp://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/baird.html

アメリカの国立衛生研究所の医師はマインド・コントロールが存在することを認め、実際に調査を行っています。参考URL:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/NIH_Physicians_Statement.htm、この医師による声明は80年代初頭、アメリカ海軍による非殺傷兵器の開発プロジェクトに携わっていたエルドン・バードという科学者によって確証されています。http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Dr_Eldon_Byrd_2002_Letter.htm参照。

世界的に有名な心理学者R・D・レインの弟子である英国の精神分析医、キャロル・スミスはマインド・コントロール犯罪をテーマにした論文を書いています:
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm

アドバンスド・エレクトロニック・セキュリティー社の経営者、ロジャー・トルセスさんはマインド・コントロール犯罪の被害者達と関わり、電子的なハラスメントに対する専門的な対策方法を提供しています。彼は被害者(または「電波系」)ではなく、第三者です。米国のラジオ・ショー、コースト・トゥー・コーストAMにて放送された彼に対するインタビューの要約はこちら。

台湾陸軍の元中佐、アラン・ユーさんは被害者ではなく第三者ですが、彼はマインド・コントロール犯罪をオンライン上で告発しています:
http://members.aol.com/alanyu5/

「ムー」、2005年2月号にはこの犯罪を扱った記事(「マインド・コントロール兵器の恐怖」)が掲載されています。

2004年の秋には日本犯罪社会学会第31回大会においてこの犯罪を扱った論文(「電気通信技術を利用した組織犯罪」)が発表されました。

これ以上の詳細はhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/LIBRARY.htm内にある記事を参考にしてください。

マインド・コントロールの犠牲者は世界中にいます。下記URLはアメリカのエド・ライトという被害者が作成したマインド・コントロール・フォーラムというサイトの犠牲者ページです。
http://www.mindcontrolforums.com/victm-hm.htm
世界には報告されているだけでこれだけの数の犠牲者達が同一内容の被害を訴えています。カナダのエレノア・ホワイトという被害者が北米大陸に住む14000人の人々を対象に行ったアンケート調査によれは北米大陸の全人口の約1%の人々がこういった被害に巻き込まれている可能性があるそうです。


http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/
国内にはこちらの被害者グループに報告されている範囲で300名以上の被害者がいます。


マインド・コントロールの犠牲者達の訴えている人間性に反する状況が現実にあるものだとしたら、読者の皆さんはそれをどう捕らえますか?マインド・コントロールの犠牲者は一種の極限状況に置かれています。今この瞬間に日本を含む30カ国以上の国家の一般市民の一部がサイコトロニック兵器の餌食にされています。


マインド・コントロール・テクノロジーは存在する?

下記のページに転載されている特許はマインド・コントロール犯罪に利用されているテクノロジーの存在を示す確かな証拠です。米国には確認されている範囲で100種類以上の特許があります(英文):http://www.mindcontrolforums.com/p/patentsindex.htm
国内には確認されている範囲で4種類の特許があります:http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/patents.htm

またすでに市販されているハイテク製品の中にはマインド・コントロール犯罪の被害者達の訴えに合致する、またはそれを立証し得る機能を備えたものがあります。これに関してはhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/FAQ.htmを参照。


誰がやっているの?

この信じがたい犯罪を行っている主犯組織に関しては未だ謎のままです。被害者はフェイス・トゥー・フェイスで犯罪組織に攻撃されるのではなく、遠隔地からハイテクを使って狙われます。この点がマインド・コントロール犯罪の告発を難しいものにしています。
国外では一般的に政府機関が主犯組織として考えられています。

1.警察庁、警視庁
犯罪を取り締まる側の組織が犯罪に加担している、というのは信じがたいことですが、彼らは恐らくはマインド・コントロール用の設備を備えています。この警視庁が主犯であることを立証する資料は今のところありません。ただ主犯組織に最も近づくことのできた被害者によってそう報告されているだけです。
2.帝国データ・バンク、帝国探偵社などの調査会社
警視庁と同様、これらの組織もまた主犯組織に迫ることのできた被害者により、主犯組織の一つとして報告されています。
3.警察庁/警視庁以外の政府機関
国外では一般的に政府機関が疑われています。
4.犯罪組織
5.創価学会などの宗教団体

マインド・コントロール犯罪の主犯組織に纏わるこれ以上の詳細はhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/MK_lecture_series_part%201.htm、及びhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/An_Interview_with_Dr_Sinohara.htm、それからhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/An_Interview_With_OP.htmを参考にしてみてください。


マインド・コントロールの目的

当の被害者を含む誰もが疑問に感じるであろうことは何故、こんなことが行われているかです。この問いに対する正しい答えは誰も知りません。カナダの犠牲者、エレノア・ホワイトは一般市民に対するこういった無差別テロの目的に関して新世界秩序の中にある「乗っ取り計画」の一部であるという推測をしています。詳細はhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Quick_Advice02.htm。マインド・コントロールの目的に関してはhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Motives_for_Mind_Control.htmも参照のこと。


犠牲者歴

私の犠牲者歴はこちらにあります。
この文書は目に見えない兵器による被害者の会に提出した被害届に加筆訂正したものです。


参考文献

「マインド・コントロールの拡張」 浜田至宇著、第三書館刊
「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」 小出エリーナ著、東京図書出版会刊
「悪魔の世界管理システム ハープ」 ニック・ベギーチ、ジーン・マニング共著、学研刊
「武器としての電波の悪用を糾弾する」 石橋輝勝著、自費出版


お薦め映画:

「マルコビッチの穴」
この映画にはジェーン・マルコビッチという隠れた原作モデルがいます。彼女はマインド・コントロールの被害者です。彼女のサイトはこちら。
「トゥルーマン・ショー」
読者の皆さんはこの映画に描かれていた世界が現実に存在ものだとはまず信じられないし、感情的に受け入れがたいはずです。けれども現実の世界にはこの映画に描かれたものよりもさらにシビアな状況が存在します。
「クリープゾーン マインド・コントロール」
この作品には現実の世界で起きているマインド・コントロールに最も近い状況が描かれています。
「エネミー・オブ・アメリカ」
これは実話を元に製作された映画です。アメリカ国家安全保障局の備えている監視システムの実態を理解することができます。
「クライシス・オブ・アメリカ」
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